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関大一高サッカー部(全国大会3位)

佐野友章監督・スタッフ慰労会 開催の報告

参加者の皆さんで記念撮影

佐野監督・スタッフの方々本当にお疲れさまでした。

平成22年2月1日(月)18:30より千里阪急ホテルにて関大一高サッカー部 佐野友章監督・スタッフ慰労会を開催致しました。

当日は、あいにくのお天気のなか、たくさんの参加を頂き誠に有難うございました。

会場の様子(サッカー部スタッフの紹介)

 

田中会長からの慰労の挨拶。

佐野監督から頂いた常勝ベンチコート

田中会長の挨拶のなかで、佐野監督から頂いたベンチコートを着て観戦した試合(一高サッカー部、関大アメフトの試合)は、全て快勝し、東京ドーム(室内なので、脱いだらしです。)、国立競技場(持っては、行ったがベンチの横に置いていたらしいです。)では、常勝ベンチコートを着てなかったから・・・・。(田中会長!これから試合観戦は、夏でも着ていってください!!冗談です。すいません。)

豊島校長の挨拶。スタッフへの感謝のお言葉を述べられました。

 

小林先輩からのインタビューに答えて貰いました。佐野監督有難うございます。

 

佐野監督とスタッフの方々は、歓談中全てのテーブルを廻られ挨拶されていました。

 

スタッフへ花束贈呈。

 

最後に佐野監督からのお礼と次回に向けての意気込みを語っていただき、
盛大な拍手のもと、閉会いたしました。
最後に今回いろいろとご協力頂いた千里阪急ホテルのスタッフの方々、
本当に有難うございます。

 

一高サッカー部全国大会応援

一高サッカー部全国大会応援
1月1日の夜11時、一高同窓会の応援バスが田中義昭同窓会会長の もと、熱き心の皆様と初戦の地千葉県千葉市のフクダ電子アリーナへと 出発いたしました。この道中誰が、ベスト4を考えましょうか。
初戦突破を祈るのみでした。現地到着翌1月2日午前8時前、眠い目を こすりながらバスにて1時間の待機の後腹ごしらえの朝食、現地に直接 乗り込んでいた同窓会役員と豊島校長をはじめ生徒応援団とも合流し
会場へと陣取りました。会場には学校法人関西大学楠見学長、池内専務理事、 黒田副学長をはじめ大学関係の皆様、一高教育後援会の皆様と共に応援グッズを 手に初戦(2回戦)開始、同点PK戦にて勝利、悲願の初戦突破大興奮の会場でした。 完全にアウェーの中3回戦にも勝利し、準々決勝にも快勝、日に日に新聞紙面の 扱いも大きくなるなか、我々の期待と興奮が渦巻きだしました。現地に出向いて 応援したい気持ちの一点でした。
いよいよ準決勝、国立競技場です。競技場の入門口青山門の前は、熱気に満ちあふれ 大学からは、池内専務理事、黒田副学長、五藤局長はじめ大学関係の皆様もカイザーの 応援旗を持って駆け付けていただきました。豊島校長、同窓会田中会長、 先生、生徒たちと共に精一杯の応援も届かず後半44分、だれもが敗れたと 下を向いた瞬間、一高イレブンのあきらめない底力にて1点そしてロスタイムにて 追加点の同点、この時の応援団席の感動と興奮はいまも忘れません。
残念ながら3位となりましたが、一高卒業生でよかったと、うれし涙が溢れました。
この大会の応援を通じて、学校関係者、教育後援会の方、その他たくさんの方と 親睦をはかれましたことが、大きな財産となりました。これも全国大会に 導いていただいた佐野監督、サッカー部の皆様のおかげと心より感謝いたします。
また共に応援いただきました同窓会の皆様に御礼申しあげます。
ありがとうございました。               
( 24期 坂本全宏 )

 

国立競技場へのキップを掴んだ瞬間の会場の様子

 

国立競技場でも関大応援席はいっぱいの人でした。

楽天イーグルスの星となれ!!

 『いよいよ、東北楽天イーグルスへ!!』

西田 哲朗君(一高硬式野球部主将)

昨年10月NPBのドラフト会議にて、東北楽天ゴールデンイーグルスより2巡目で指名されました西田 哲朗君の栄誉と前途を祝し、平成22年1月7日(木)日航ホテル茨木にて、地元(茨木市)の諸機関の代表者、国会、大阪府会、茨木市の議員、楽天球団とプロ野球・少年野球の関係者、そして関西大学並びに関大一高の関係者やOBなど有志300名近くが相集い、盛大な壮行会が催された。

関西大学からは、池内 啓三専務理事の出席があり、関大一高校長豊島 光男氏や、一高同窓会会長田中 義昭氏(関大校友会副会長)の挨拶があり、それぞれの西田君への激励と期待、また一高野球部にまつわる数々のエピソードなど、そして野球部野球部の保護者会の支援活動への感謝などが述べられた。賛助出演の関大応援団リーダーからのエールを受けた。祝宴も最高潮に盛り上がったところで、父 西田 栄氏(校友会尼崎支部)より本日の御礼と息子を末永く見守って頂きたいとのお願いの挨拶があった。

最後に祝宴に感激する本人より、プロとしての自覚を持ち努力すると力強い決意と、壮行会の主催者への感謝述べた際には、感激で胸を詰らせた場面があり、出席者より温かい拍手があり、そしてめでたくお開きとなった。

                       (壮行会 広報担当 25期 佐藤 泰秀)

 

壮行会の様子

楽天イーグルスの星となれ!!

驚異の一高イレブン !!

そして、たくさんのご声援ありがとうございました。

今年の長く熱い正月がやっと終わりました。
元旦夜のサッカー応援バスに始まり、9日国立球技場での準決勝まで、千葉、東京まで駆けつけてくださった役員、委員各位には心から感謝申し上げます。勝ち進むにつれ総ての会場に来られた各位には言葉もありません。本当に有り難うございました。校長先生からも感謝の言葉を頂いております。選手達が、ゲーム毎に強くなっているのが感じられました。
青森山田高校戦は教えられる、試合でした。素晴らしい正月でした。
一高サッカー部に感謝、ご寄付ご協力下さった各位に感謝、遠路応援に駆けつけてくださった同窓会の皆様に感謝申し上げます。                             

                            ( 関大一高同窓会会長 田中 義昭 )

一高同窓会、元旦深夜より応援バスにて駆けつけました。

初戦会場、フクダ電子アリーナ到着後、記念撮影

対鹿島高校戦、観戦の様子。ナイスゲームでした。

名将佐野監督と一緒に記念撮影


 関大一高、高校サッカー選手権大会全国大会 第3位!!

国立競技場での準決勝戦、ナイスゲームでした。

たくさんのご声援ありがとうございました。

国立競技場での準決勝戦(対戦相手は、青森山田高)は、本当に感動の連続でした。選手の諸君、本当にご苦労さまでした。そして試合当日、、たくさんの方たちが、応援に駆けつけて選手達を盛り上げていました。現役生徒達もたくさん応援に駆けつけて最高の盛り上がり見せてくれました。(試合当日は一高の授業は休校になったみたいです。) 関大一高最高! 本当にありがとうございました。

応援団席から見た試合の様子

試合後、選手たちの最高のコメントを紹介します。

 0−2の後半44分、「絶対に追い付いたろうって、思っていた。あきらめていなかった」という久保綾がゴール前でボールを拾うと、GKも見ずにがむしゃらに足を振り抜いてネットを揺らした。そしてロスタイム、途中出場の井村が左からのこぼれ球を左足で左隅へたたき込んだ。誰もが「下手」と声をそろえるチームは「月まで走れ」が合言葉。走り込んだ自信から愚直なまでに走り続け、今大会の快進撃につなげてきた。井村は「何点取られても、青森山田は最後の20分で足が止まるのは分かっていた。そこからが勝負で、点を取りに行こうと思っていた」と言う。持ち込んだPK戦では、3人がGKに止められた。その1人の久保綾は「延長戦があれば走り勝てた」と悔しがった。  (サンスポ記事より)

後半、久保綾祐君がゴールを決めるシュートシーン (サンスポ記事より)


惜しくもPK戦で敗れた選手達の様子 (サンスポ記事より)

募金をお願いします。

関西大学第一高等学校全国高校サッカー選手権大会出場後援会事務局より募金のお願いのお知らせをさせて頂きます。(この募金は、減免税処置の対象事業ではありません) 今大会、ベスト4まで行った期間中のサッカー部の滞在費、現役生徒達の応援の遠征費の補助などで、 びっくりするぐらい費用がかさみ、皆様方の募金を頼りにせざるを得ません。 一高卒業生の、先輩後輩の方々、何卒、何卒、募金を宜しくお願いします。(再度の募金も宜しくお願い致します。)


募金の振込み先

郵便振込み 口座番号 0097-2-143176

※お手数ですが、おところ、お名前の他に卒業期(卒業年)を備考に記入ください。

お問い合わせについてはこちらまでご連絡ください。


 

 

 第63回ライスボウルは、16対19で鹿島ディアーズに敗戦し、
 2009年シーズンが終了しました。ご声援ありがとうございました。

第3クオーターまでリードしながら、第4クオーターで追いつかれ、残り4秒で勝ち越された。疲れから、ディフェンスの動きが鈍くなったところを突かれたかたちだが、板井ヘッドコーチは「個人能力が格段に違うのによく戦ってくれた」と選手を責めなかった。

 先制点は関大が奪った。試合開始直後、DB小原がインターセプトから、そのまま48ヤードを走ってTD。前半は鹿島を2点に抑え、このまま関大ペースと思われたが、小原は「全くそんな余裕はなかった」と振り返る。

 磯和監督は「僕は教師をしていますが、1年間努力をすれば、ここまでできるんだと、逆に選手たちに教えられた。本当にいいチームでした」と62季ぶりの学生王者という旋風を巻き起こした選手たちをねぎらった。

 主将の大舘は全選手を集め、「悔しいんや。下級生はこの負けを糧にしてほしい」と下級生たちにあと一歩で逃した日本一の夢を託した。 (産経ニュース 村田雅裕氏)

62季ぶりに学生王者となり、話題をさらったシーズンは、苦い結末となった。それでも磯和監督は「当初は本当に強くないチームだった。努力を重ねて、一歩一歩階段を上ってくれた」と選手をねぎらった。 (サンスポ記事より)

 


スタンドの大声援に応える主将・大舘賢二郎 (サンスポ記事より)

 関大一高、高校サッカー選手権大会全国大会進出!!

全国大会日程発表されました!!

詳細はこちらをご覧ください。



       
 ◆ ご注意   

最近「人事新報社」という会社から「○○大学同窓名鑑」の案内(往復はがき)が送られています。
内容は、最新の個人情報を調査し、名簿購入の有無を記入し、返信することになっています。
この件につきまして、
1 関西大学及び関大一高同窓会は、「人事新報社」とは一切関係ありません。
2 関大一高同窓会は、名簿管理を他の会社に委託するようなことはありません。
3 「人事新報社」へ、個人情報を提供されても、関大一高同窓会は一切責任を負いませんので、くれぐれもご注意ください。( 当然、「人事新報社」からのはがきの返信の義務はありません。)

 

      
                    

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